こんにちは!
管理人のヒロといいます。
僕は女の子とおしっこプレイをするのがとにかく好きで、暇を見つけては毎回違う女の子とおしっこプレイを楽しんでいます。
以下は僕が出会った女の子のおしっこプレイの様子です。


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こんな感じで、OLさんやギャル、女子大生、主婦などさまざまな女性とおしっこプレイを楽しんでいます。
表の世界で出せないおしっこ好きの性癖
僕の本業は普通のサラリーマンで、おしっこ好きという性癖を表の世界で出すことはできません。
しかし本当の僕は真性のおしっこプレイ好きで、女の子のおしっこを見たり飲んだり、かけられたりすることに至福の悦びを感じます。
「僕と同じように、おしっこ好きを発散できずにいる人がいるのではないか?」
「おしっこプレイの楽しさ・興奮をもっと多くの人に伝えたい!」
という思いで、おしっこプレイの情報発信に取り組んでいます。
見た目もキモくコミュ障デブの僕
思い返せば小学生の頃からこの性癖はありました。
10代初めの頃から、おしっこを女の子とかけ合いながら抱き合ったり絡みあったりできたらなーという妄想をしていた覚えがありますw
しかしそのような妄想を実現する力はまだ若すぎる僕には到底なく、妄想だけで悶々とする日々を過ごしていました。
月日は経ち、身体は成長し大人になりますが、3桁に近づくほどのデブで見た目もキモい僕は女の子にモテる訳もなく、彼女もできずに家で一人、放尿動画を見ては性欲を処理する日々。
おしっこプレイはおろか普通に女の子とセックスすることさえ遠い世界の出来事でした。
女の子と無縁の僕に訪れた転機
そんな僕にも、ある時ふと転機がおとずれます。
それは、
「出会い系サイト」
との出会いでした。
根暗でモテない、彼女もいない、セックスなんて当然できない・・・となっていた僕は、ある日、出会い系サイトを使ってみることを思い立ちます。
「出会い系サイトを使えば、
誰にもバレずに、
女の子とセックスできるはずだ!!」
そう考えた僕は、
今はもう無くなってしまった
「ノエル」という、無料の出会い系に登録。
さっそく女の子にメールを送ってみました。
すると、
登録直後から迷惑メールはバンバンくるわ、
既読未読の表示がなく
相手に届いているのかどうかわからないわ、
返事があったと思ったら
「3万でどう?」
としょっちゅう援交を持ちかけられるわで、
とにかく怪しさ満点のサイトでしたが、
たまーに普通の女性と出会うことができました。
そして、童貞卒業を果たすことにもあっさり成功します。
「出会い系サイトすげえ・・・!!」
と、出会い系サイトにドハマりし、女の子と会ってセックスしまくるようになります。
そして、サイト利用にも慣れたある日。
ふと、
「これを使えば、幼い頃からの
夢を果たせるのでは?」
と思いつきます。
すなわち、
「女の子とおしっこプレイをする」
という幼少期からの憧れの実現です。
そう思い立ったある時、
サイト内で見つけた女の子に
次のようなメールを送ってみました。
『変なお願いかもしれませんが、
おしっこしてるところを
見せてもらうことはできませんか?』
女の子に
「おしっこを見せて欲しい」
などと言ったことはなく、
絶対引かれて返事が来ない、
あるいは
「キモい」
「変態」
「死ね」
とか言われて終わり、だと思っていました。
しかし女の子からは、
ちゃんと次のような返信がありました。
『恥ずかしいですが、いいですよ。』
僕の長年の夢が叶った瞬間でした笑
実際この女性とは数回、
おしっこプレイを楽しむことができました。
女性も放尿姿がよく見えるように
自らホテルの洗面台の上に乗り、
脚を開いておま◯こを自分の手で広げて
おしっこを見せてくれたりと、
女性側もおしっこプレイを
楽しんでくれている感じでした。
この経験によって僕は、
「女性とおしっこプレイをすることは可能」
「女性は意外とおしっこプレイに応じてくれる」
ということを理解しはじめます。
2回目のおしっこプレイで、おしっこ直飲みに挑戦
1回目のおしっこプレイに味を占めた僕は、
別の女性と
おしっこプレイの約束を取り付けます。
おしっこプレイで会う2人目の女性。
しかしケチな僕は、
「ものの数十秒で終わる
おしっこのために、
ホテル代を払うのがもったいない」
という発想から、
なんとかホテル代をかけないで
おしっこプレイができないか?
と考えます。
そこで考えた方法が、
「車内でおしっこをこぼさないように全て飲む」
というものでした。
おしっこを全て飲むなんてことは
したことがありませんでしたが、
出会い系サイト内のメールで
女性に提案してみたところ、
快く承諾してくれ、
待ち合わせすることができました。
「本当にやるのか?」
と心臓バクバクでしたが、
不安な反面、
「女性のおしっこを直に飲む」
という想像をするだけで
興奮が止まりませんでした。
車で、とあるホームセンターの
駐車場で待ち合わせし、
女性が来てくれました。
30代前半の女性で
ややぽっちゃりめの体型。
特別美人でもない普通の見た目でしたが、
その普通さが逆に
「この人が足を開いておしっこを
直飲みさせてくれるのか??」
と、めちゃくちゃ興奮しました。
駐車場の人目のないところへ移動し、
考えていたやり方を説明します。
運転席のシートをリクライニングして
僕があおむけになり、
顔の上に顔面騎乗でまたがってもらって
おしっこを出してもらう、というやり方です。
女性も
「こぼさないようにできるの?」
と心配していましたが、僕は
「全部飲むので大丈夫です」
と即答。
やったことはないので
こちらも不安でしたけども笑
それじゃあやってみよう、
ということでシートを倒します。
女性がひらひらとした
ロングスカートの下のパンツを脱ぎ、
僕の顔の上にまたがってきます。
僕の顔の上でお股を開いて、
恥ずかしい格好をしてくれている女性。
当然、
おま◯こがもう丸見えです。
目の前にあらわになったおま〇こに、
顔をうずめる僕。
濃いめの陰毛とおま◯こが
僕の口に触れたときに、
「ん…」
と声を漏らす女性。
最初は
「ちょっと待って、出るかわかんない…」
と言っていましたが、
そのまま1分ほど待っていると
「あ、出そう」
と言われ、
ついに女性のおしっこが出てくるぅ…!!
と興奮度MAX。
おしっこの出る位置を確認するために、
「最初はちょっとだけ出してもらえますか?」
と言って、
ちょっとだけおしっこを出してもらいます。
おま◯こ上部の尿道口から
滲み出すしょっぱいおしっこ。
それに夢中でしゃぶりつく僕。
「全部出しても大丈夫?」
と聞かれ、
口とおま◯こが密着している状態のため
ただコクコクとうなずきます。
すると次の瞬間、
僕の口の中に
勢いよく流れ込んでくる
温かくてしょっぱい液体。
おしっこを我慢していたのか、
思ったよりも大量のおしっこが、
僕の口の中へ流れ込んできました。
ああ、僕が憧れつづけた
女性のおしっこが、
いま僕の口の中に流し込まれている…。
ものすごい興奮に襲われましたが、
それに浸る間もないほど
次々に口の中へ大量の聖水が送り込まれてきます。
早く飲まなければ
口から溢れて車内を汚してしまう。
でもおしっこは次から次へと容赦なく流し込まれてくる。
こぼすことができない状況と、
呼吸が続かないくらいの大量のおしっこ。
そんな葛藤の中、
涙目になりながらもおしっこを
全て飲み切ることができました。
おしっこを飲みきった後は
クンニもさせてもらって解散。
女性も
「おしっこを飲ませたのは初めてだったけど、
なんか楽しかった笑」
と言っていたのが印象的でした。
この体験は
女性のおしっこを直で全て飲んでしまったという
背徳感と興奮がもの凄く、
その後しばらくは
現場となったそのホームセンターの駐車場の前を通るだけで
その夜のことを思い出し、
ムラムラとしてしまうほどでした笑
こういった経験にすっかり味を占め、
それ以来、素人の女の子を誘って
おしっこプレイを楽しんでいます。

僕がおしっこプレイにはまるきっかけになった話は以上です。
自分語りがやたら長くなってしまいました笑
ただ、僕のこうした経験を見て、
少しでも共感してくれる人がいれば
うれしい限りです。
おしっこプレイのハードルは思ったよりも低い
僕のように女性経験がなく見た目がキモい男でも、素人の女の子とおしっこプレイをすることは容易にできました。
素人女性とのおしっこプレイは、誰でも簡単にできます。
僕と同じような思いを持つ人がいるならば、その人にとって役立つ情報が発信できれば嬉しいと思い、当サイトを立ち上げました。
また、誰でも素人の女の子とおしっこプレイができるようになるメールマガジンを完全無料で公開しています。
メルマガでは、ブログでは言えない、以下のような話をしています。
メルマガ内で話していること(一例)
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おしっこプレイが好きな方の助けになれれば幸いです。